7月 一蓮托生◎ハス 花言葉「雄弁」 一蓮托生(いちれんたくしょう)とは、結果のよしあしに関わらず行動や運命を共にすること。よい行いをした者は、ともに極楽浄土で同じ蓮花の上に身を托し、生まれ... 更新日:2026.08.15 公開日:2021.07.05
7月 和泉式部◎エリンジウム 花言葉「秘めた恋」 七月七日に降る雨を催涙雨(さいるいう)といいます。この日に雨が降ると天の川が荒れてしまい、織姫星と彦星の逢瀬が叶わなくなってしまう。故にそれを悲しむ二人の涙... 更新日:2026.08.15 公開日:2021.07.04
7月 ‘-エマーソン◎ケイトウ 花言葉「個性 」 自分で決めたことは、それがどんなことであっても、あなたを幸せにする、本当に。だから大切にしてくださいね、素敵な個性です。今日もいちりんあなたにどうぞ。あな... 更新日:2026.08.15 公開日:2021.07.03
7月 ‘-与謝野晶子◎カタシログサ 七月二日は「半夏生」。これは「半夏」と呼ばれる毒草が生える日という意味で、昔はその毒気が空気中に立ちこめるからと、畑の作物をとって食べたり、井戸に蓋をする習... 更新日:2026.08.15 公開日:2021.07.02
7月 七夕 今日は七夕◎.日本の五節句の一つであり七夕とかいて「しちせき」と読みます。.五節句はこちら.1月7日 人日(じんじつ)3月3日 上巳(じょうし)5月5... 更新日:2026.08.15 公開日:2020.07.06
7月 歌を忘れたカナリアは -歌を忘れたカナリアは後ろの山に棄てましょかいえいえ それはかわいそう歌を忘れたカナリアは背戸の小薮に埋けましょかいえいえ それはなりませぬ歌... 更新日:2026.08.15 公開日:2020.07.14
7月 7月になりました 七月になりました。.七月は文月記す月、ともいえるかしら。.古くは七月七日の七夕に、牽牛 織女の二星に詩歌を献じたのが「文月」と呼ばれるようになったはじまりだそ... 更新日:2026.08.15 公開日:2020.07.01
7月 洒涙雨(さいるいう) ■ 七夕に降る雨 ― 万葉集の歌からこのゆふべ 降りくる雨は彦星の早こぐ船の 櫂の散りかも― 万葉集今日の夕べに降る雨... 更新日:2026.08.15 公開日:2020.07.05
7月 朝顔姫 七夕のきのう、今夏はじめての朝顔に出会いました。江戸時代には、牽牛との逢瀬を願う織姫になぞらえて、花は朝顔姫とも呼ばれたそう。そしてその花が無事さけば、今年も彦... 更新日:2026.08.15 公開日:2019.07.08
7月 山のあなたの空遠く サルスベリ 花言葉「あなたを信じる」稀代の万葉学者である中西進氏の著書の中に「さいわい」という言葉にふれた一節があります。「さいわい」の古語は「さきわい」... 更新日:2026.08.15 公開日:2015.07.15