1月 華を去り実に就く 去華就実(きょかしゅうじつ)とは、みかけの華やかさを求めず,地味で堅実な態度を選ぶことをいいます。余計な飾り立てをせず、実際に必要なことだけに集中する。そんな... 更新日:2026.08.15 公開日:2015.01.09
1月 カーネーション 花言葉「純粋な愛情」 「而今の山水は古佛の道現成なり(今ここ自然界にある山や水こそ、過去・現在・未来また主観・客観という対立も超え、仏法をとく真理そのもの)」これは道元禅師の残し... 更新日:2026.08.15 公開日:2015.01.16
1月 スイセン 花言葉「心づかい」 高知にきています。高知といえば日本の植物分類学の父、牧野富太郎の出身地。ということで、かねてより訪れたかった県立牧野植物園を訪ねました。花の少ないこの時期、出... 更新日:2026.08.15 公開日:2015.01.14
1月 アルストロメリア 花言葉「未来への憧れ」 赤は日本最古の色のひとつであり、血や生命、躍動をあらわす象徴色です。人類共通の普遍性を持つ色であり、多くの言語において赤は「血」か「火」の色、どちらかの言葉か... 更新日:2026.08.15 公開日:2015.01.17
1月 ヒヤシンス 花言葉「変わらない愛情」 1月7日は七草。人日(じんじつ)の節句です。過去1年の厄払いをして、これから一年の無病息災と長寿と富を願う日とされています。春の七草は食べることを主にしますが、... 更新日:2026.08.15 公開日:2014.01.07
1月 北島の「マーガレット・ダ・マンド」 平松洋子さんがお書きになった本の中で、偶然出会ったこのお菓子。見るなり思わず、わぁ~♪っと子供のように声を上げてしまいました。まるで菊の御紋^^のようにかたど... 更新日:2026.08.15 公開日:2014.01.24
1月 「春への憧れ」と「早春賦」 東京はうらうらとした春の陽気を思わせる小春日和になりました♪ まだ春を期待するには早いですがますます春待ち遠しい日曜日です。 モーツァルト... 更新日:2026.08.15 公開日:2014.01.26
1月 チューリップの話 チューリップといえばオランダの国花。1634~1637年、オランダは「チューリップマニアの時代」といわれるほど、人々はこの花に夢中になりました。 新種... 更新日:2026.08.15 公開日:2011.01.11
1月 クリスマスツリーはいつまで飾るの? カトリック、プロテスタントを問わず、イエス・キリストを「神の独り子・救い主」とする全てのキリスト教会はクリスマスを大切にしています。イエス・キリストの降誕を待... 更新日:2026.08.15 公開日:2012.01.21