お盆 お供え花|初盆・新盆 ・旧盆
OSONAE FLOWER / 初盆・新盆
初盆のお供えに贈る花。
はじめての夏に、「お帰りなさい」のお花を。
初盆(新盆)は、故人が亡くなって初めて迎えるお盆です。特別な節目だからこそ、丁寧に花を用意したいと思う方が多くいらっしゃいます。暑さの厳しい夏は、花もちを優先した花選びが大切です。花以想では、夏の気温に配慮した花材・管理でお届けします。盆入り前日までのお届けに対応しています。色やサイズでお迷いの際は、マナーに詳しいスタッフがLINEでご提案します。仕上がり画像のご確認、手書きメッセージカード、最短翌日お届けも無料です。
初盆は、故人が初めて帰ってくる特別なお盆です。暑さの厳しい夏は、花もちを優先した花選びが大切。夏の気温に配慮してお届けします。
初盆に花を贈る、4つのこと
初盆は、故人が初めて帰ってくる特別なお盆
初盆(新盆)は、四十九日後に初めて迎えるお盆です。他のお盆より特に丁寧に供養する方が多く、花を贈る機会としても大切な節目です。白・クリーム・淡い紫が一般的な色合いです。
夏の暑さに配慮した、花もち優先のお届けを
真夏の気温は、花の品質に直接影響します。花以想では、暑さの厳しい時期こそ花もちの良い花材を優先的に選び、品質を保った状態でお届けすることを大切にしています。ご要望の花材にお応えできない場合もありますが、品質への誠実なこだわりとしてご理解ください。
盆入り前日までに、お届けできます
お盆の時期は地域によって異なります(東京:7月13~16日、地方:8月13~16日)。盆入り前日の12日までにお届けできるよう、余裕を持ってご注文ください。
お線香・お菓子と一緒に贈ることもできます
お線香ギフト・焼菓子セットをお花と同梱してお届けできます。気持ちをひとつにまとめて贈りたい方にご利用いただいています。
はじめての方におすすめ
お客様の声初盆・新盆のお供えでご利用のお客様から
50代・女性
初盆に参加できず、せめて花を贈りたいと思いました。仕上がり画像が届いたとき、これにして本当によかったと思いました。ご遺族からも「盆棚に飾っています」とご連絡いただきました。
40代・女性
初盆に合わせてリンドウを入れてほしいとLINEでお願いしたら、快く対応していただきました。夏らしくて素敵な仕上がりでした。盆入りに間に合うよう翌日に届いたのも助かりました。
60代・女性
仏壇用に一対の花束を贈りました。花瓶がなくてもそのまま飾れると聞いて安心しました。写真で確認できるので通販でも安心でした。
色・サイズ・お届け日など、まずはご相談ください マナーに詳しいスタッフが初盆にふさわしいお花をLINEでご提案します。
LINEで相談する(無料)
お盆の花の選び方。
色・予算・マナーのポイント
ご先祖さまや故人の霊をお迎えし、感謝の気持ちを伝えるお盆。お供えの花は白・淡い色を基調とした涼やかなアレンジメントが定番です。初盆(新盆)では白を中心に、2年目以降は故人の好きだった花や夏らしい色合いを取り入れると、季節感のあるお供えになります。
選び方・贈り方ガイド
Sサイズ。仏壇やお部屋に飾りやすく、夏場でも長もちしやすいコンパクトなアレンジメント。
MS〜Mサイズ。初盆の盆棚やご仏前にふさわしい上品で格調あるアレンジメント。
L以上。盆棚やご仏前をやわらかく華やかに彩る、存在感のあるアレンジメント。
色・デザインのポイント
初盆(新盆)は白・淡グリーンを中心にした清楚な色合いが基本です。2年目以降のお盆では淡紫・淡ブルー・淡ピンク・淡イエローなど涼やかな色を添えるのもおすすめ。夏場は花もちのよいユリ・トルコキキョウ・リンドウ・デンファレ・ヒマワリ(小輪)などが人気です。暑さに弱い花材を避け、長く楽しめる組み合わせをお届けします。
届けるタイミング
お盆の入り(迎え盆)は一般的に8月13日、地域によっては7月13日です。お盆の入り前日、または当日の午前中に届くよう手配するのがマナーです。正午までのご注文で最短翌日にお届けします(一部地域は3日後)。お盆時期は注文が集中しますので、日程が決まりましたらお早めにご注文ください。
初盆・新盆のお供え花 よくあるご質問
心を届けるフラワーサービス
お花をより丁寧に、より心を込めてお届けするためのサービスをご用意しています。
LINE・電話で相談
お花選びに迷ったら、まずはご相談ください。礼法・マナーに詳しいスタッフが、贈る相手やシーンに合ったお花をご提案します。