フラワーギフト専門店・お花の宅配・全国発送。四十九日・命日・還暦祝い・古希祝いに。自筆の手紙・同梱できます。

命日のお供え花

命日のお供え花

一緒にいるよ。の気持ちを贈る

大切な方のご命日、ご法要に贈るお供え花です。お花選びに迷われたときは、いつでもご相談ください。

お客様の声

初めての注文で不安でしたが、こまめに丁寧な連絡をくださり、仕上がったお花もとても素敵で嬉しいです。お供え札も微調整していただいたようで、手紙も誤字が見つかれば訂正していただけるとのことで、安心できました。お手紙の仕上がりも見せていただけるともっと安心できたかなと思いますが、大満足です!またお願いしたいと思います。ありがとうございました。 (ぽて様)

白い胡蝶蘭や菊、青いリンドウが入った命日に贈るお供え花

命日は故人が好きだった色を

月命日は、故人に「忘れてないよ」の気持ちを込めて、改めてご冥福をお祈りする日。お花に限らず、命日のお供え物は、故人の好んだもの、故人が好んだ色のお花をお供えして、改めてご冥福をお祈りします。月日がたって贈るお花は、お供えの花というよりも、ご家族のお気持ちがなごむような、色のあるお花を贈るといいでしょう。

淡いピンクと水色の小さな花束を、ベージュのワンピースを着た女性がそっと持っている様子

お花好きな方の命日に花束を

実家のお母さまや、親戚のおばさまなど、実際にお花を活けて楽しむ事が好きな方でしたら、お花束でお送りして、自由に花瓶に活けていただくのもよいでしょう。お花にふれることで気持ちもリフレッシュされますし、ご自身でお部屋を飾る楽しみもできます。

贈り物のマナーについて

マナーとは、社会や公共において、誰にとっても望ましいとされる「思いやり」の心のこと。しかし花を贈る場合は、相手が不快にならないように、特定の人に対する「心くばり」もしますから、必ずしもこれに限りません。マナーはあくまで参考としていただき、ご不明点は、いつでもお問合せ、ご相談ください。

命日のお花の表書き

「御供」

※表書きは「立札」に記載します。「表書き+贈り主名」が一般的です。

命日のお花の予算について

平均的な予算感は、個人で10,000円、法人で15,000円~30,000円です。 香典の金額を目安にするとよいでしょう。 

※予算の相談・リクエストがある場合は、注文フォーム「通信欄」でお知らせください。

命日のお花の花色について

半年以上の月日がたっている命日の場合は、真白のお花を贈ると、かえってお受取りの方の気持ちを害する場合があります。できれば、少し色があり、明るめで、見て気持ちがなごむ雰囲気のお花がよいでしょう。Hanaimoでは、お色のご選択の際に「おまかせ」としていただくと、通常は白のお花+季節の色のあるお花を組み合わせて、お作りしています。

注意するポイント

1.法要にお花を贈る場合は、必ず法要の日時と前日の受け取りの可否を確認をしてから手配しましょう。
2.自宅におくる場合は、予め相手の在宅日、在宅時間を確認しましょう。
3.届け先住所が最新のものか必ずご確認ください。(転居等による再送の場合は手数料が発生します)

※電話番号が不明の場合は、依頼主と同じで結構です。

サイズの選び方

サイズは小さくても品よく贈りたいときにおすすめです。
5,500円
「大きすぎず・小さすぎず」おくり主の気遣いが伝わるサイズ感が人気です。
8,800円
お花の贈りものとして平均的な予算感。仰々しさを感じさせないサイズも人気です。
11,000円
見栄えの良さと上品な雰囲気の絶妙なバランスが人気です。当店のおすすめ。
16,500円
存在感のあるアレンジメント。花の密度と大きさの絶妙なバランスが人気です。
22,000円
一般的な胡蝶蘭3本立鉢と同サイズ。ビジネスのお祝いにおすすめです。
33,000円

サービス・オプション

花画像サービス

花画像サービス

配送後、お届けしたお花の画像を、ご注文された方にメールにてお送りします。

立て札・メッセージカード

立て札・メッセージカード

お名前を明記する立札、メッセージが入るカードを選べます。どちらもお花に挿してお届けします。

きちんとお手紙セット

きちんとお手紙セット

長文のメッセージが入れられるオリジナル便箋・封筒セット(有料)。3色からお選びいただけます。

自筆のお手紙・ギフトの同梱

自筆のお手紙・ギフト同梱

お客様がご用意された「自筆の手紙」やギフトをお花と一緒にお届けすることができます。

お持ち帰り袋

お持ち帰り袋

Mサイズまでのアレンジメント・花束に対応したお持ち帰り用の袋をご用意しています(有料)。

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