【花ギフト紹介】7月4週目のお花より

記事の投稿者
フラワーギフト専門店 Hanaimo(はないも) スタッフ
Hanaimoスタッフです。フラワーギフトの制作、SNSの投稿やお客様のサポートをしています。
こんにちは😊 花以想(はないも)です🌿
蝉の鳴き声や、風鈴の音が夏を感じさせます🎐
皆さまお変わりなくお過ごしでしょうか。
本日は7月4週目にお届けしたフラワーギフトをご紹介いたします🌷
先週は、就任祝い、開業祝い、コンサート出演祝い、長寿のお祝い、十三回忌のお花
命日の定期便などがありました。
皆さまは、家族の長寿のお祝いをしようと思い、おじいちゃんやおばあちゃんに
「なにがほしい?」と尋ねると「物は何もいらないよ」と言われた経験はないでしょうか。
お祝いを贈る側は、なにか記念になる物を贈りたくなる反面、
もらう側は、ご高齢ということもあり、物を増やしたくない、今あるもので足りてるというのが本心の方も少なくないと思います。
そんなときにお花は、目で見て楽しむ贈り物として喜ばれるほか、食事会など家族で集まる機会があれば、記念撮影に彩りを添えてくれるアイテムになります💐
先週では、傘寿や101歳の長寿祝いのお花があり、
傘寿のお祝いでは象徴色の黄色である、ひまわりを
入れたアレンジメント「Sunny」をお届けしました。
また、古希のお祝いでは、濃い紫「ヴィオラ」も人気があります。
ご家族の長寿のお祝いに象徴色のお花を贈るのはいかがでしょうか🌹
花以想では、お花と一緒に自筆のお手紙やプレゼントを同梱することができます。
立札やメッセージカード(100~150文字程度)も無料でご用意していますので
是非ご利用ください😊










記事の監修者
フラワーギフト専門店 Hanaimo 店主 鈴木咲子
インテリア系専門学校に進学後、進路転向し花の世界に。ドイツ人マイスターフローリストに師事。2000年に渡独、アルザス地区の生花店に勤務し帰国後、2002年 フラワーギフト通販サイトHanaimo開業。趣味は読書、文学に登場する植物を見つけること。高じて『花以想の記』を執筆中。2024年 5月号『群像』(講談社)に随筆掲載。一般社団法人日本礼儀作法マナー協会 講師資格。