【感謝の花ギフト】自分の誕生日に母への感謝の花を贈る

| お名前 | まみい様 |
| ご用途 | 自分の誕生日に母への感謝 |
| お花の評価 | ★★★★★ |
毎年、紫系のお花をお願いしておりましたが、今年は55歳という節目で赤色にしてみました。いつもと違うので母が驚いていましたが、濃い赤色で素敵ね、と喜んでおりました。私も、画像を見てこんなカッコいい赤い花が似合う一年にしないと!と気合が入りました。次回の赤は還暦の時にしようと今から計画しています。これからも宜しくお願いいたします。
商品情報
花以想よりコメント
このたびは花以想をご利用いただきありがとうございました。まずはお花はもとより、お客様のお気持ちが伝わったことが何よりです。
自分の誕生日に、お母様へお花を贈る。そんな心温まるお花のサプライズをお手伝いさせていただきました。「自分が生まれた日=母が頑張った日」という優しく深い想いが、お花を通じてお母様の元へ届いた瞬間を想像すると、私たちまで温かい気持ちになります。
誕生日を迎える主役であるあなたが、「私を産んでくれてありがとう、育ててくれてありがとう」という言葉を添えて贈る一束。それは、お母様にとってどんな豪華なプレゼントよりも誇らしく、胸に響く贈り物になったはずです。
「おめでとう」と言われる側から、「ありがとう」を伝える側へ。 そんな素敵な誕生日の過ごし方が、もっと広がっていくことを願っています。改めて、お誕生日おめでとうございます!そして、お母様へ、心からの敬意を込めて。
自分の誕生日に「母へ贈る感謝の花」選びのアドバイス
「自分の誕生日に母へ花を贈りたい」と考えたとき、どんな花を選べばその想いがより伝わるか、いくつかポイントをご紹介します。
1. 「誕生花」をあえて母に贈る
自分の誕生日の「誕生花」や、その季節を象徴する花を選んでみましょう。
- 「私が生まれた季節は、こんなに綺麗な花が咲く時期なんだよ」というメッセージになり、当時の記憶を呼び起こすきっかけになります。
- 自分の誕生月の色(バースデーカラー)を基調にしたアレンジメントも、統一感があって素敵です!
2. 花言葉に想いを託す
ストレートに言葉にするのが照れくさいときは、花言葉の力を借りるのがスマートです。
- ピンクのカーネーション: 「温かい心」「感謝」
- カスミソウ: 「感謝」「幸福」
- ガーベラ(ピンク): 「感謝」「崇高美」
- ダリア: 「感謝」「豊かな愛情」
3. 「母の日」とは違う特別感を演出する
5月の母の日とはまた違う、「自分と母だけの特別な記念日」としての特別感を出すのがコツです。
- 大人っぽいカラーリング: 母の日らしい赤やピンクだけでなく、お母様の好きな色や、今のあなたの成長を感じさせるようなシックで上品な色合い(シャンパンゴールドやニュアンスカラー)を選ぶと、成熟した親子関係を演出できます。
- 香りの良い花: 記憶と香りは密接に結びついています。バラやフリージアなど、香りの良い花を贈ることで、その日の思い出が香りと共に長く心に刻まれます。
4. 添えるメッセージのヒント
カードには、短いけれど力強い言葉を添えてみてください。
- 「今日は私の誕生日。産んでくれて、今日まで育ててくれて本当にありがとう。」
- 「私が無事に○歳を迎えられたのは、お母さんのおかげです。感謝を込めて。」
5. 飾りやすいスタイルで
サプライズを台無しにしないよう、お母様の手間を考えたスタイル選びも重要です。
- そのまま飾れるブーケ: ラッピングが自立し、中に水が入っているタイプなら、受け取ってすぐにリビングへ飾っていただけます。
自分の人生の節目を、大切な人への感謝に変える。そんな素敵な習慣をこれからも大切になさってくださいね。
今後ともフラワーギフト専門店 花以想(はないも)をよろしくお願い申し上げます。