当店では、日頃よりお悔やみのお花としまして、四十九日、命日、一周忌、各周忌、お盆の花、お彼岸の花、などを 迅速に丁寧にお届けしております。
急な訃報で、取り急ぎ、お花をお送りしたい際は、白上がりのお悔やみ花がオススメです。
必要に応じて、名札やお悔やみの言葉をお入れし、 品良く質良く速やかにご用意いたします。
お花を贈るマナー集はこちら
お悔やみ花の名札についてはこちら
急ぎのご入用の場合も、基本的にご希望日にあわせ、お花を先にご用意いたします。
後日ご請求書をお送りしますので、 安心しておまかせください。
予算あたりの花の大きさは、こちらをご参考くださいませ。
葬儀場、葬祭ホールへお届けの際は、事前に「花の受け取りが可能かどうか」お客様側でご確認してください。場所によっては、「外部からの花の受け入れ拒否」という場所もあります。
「受け取り可能」な場合は
1.通夜・告別式開始時間/2.喪主の方のお名前/3.届け先の正しい情報
をお知らせください。
お届け時間は、何事の開始時間より、早めの指定が安全です。
当日は、先方もさまざまな準備や配慮に追われ、忙しくされています。
午前開始の告別式のお届けはいたしかねます。開始時刻までのお届けが保証できません。後日、日を改めて喪主様ご自宅に 一言お言葉を添えて贈られたほうが、かえって気持ちが届くと思います。
お悔やみ例文はこちらをご参考くださいませ
「急な知らせで、とにかく花だけでも届けたい!」そんな時もご注意ください。
通夜会場が、ご自宅でない場合など、数日不在が続く場合もあります。
お気持ちもお察しいたしますが、先方様の事情が把握できない時は、あわてず、取り急ぎ電報などで対応し、四十九日までの間に、折を見て、お花を贈られたほうがよろしいでしょう。