【供花・お供え・お悔やみの花なら】命日の花・一周忌・3回忌の お供え花の宅配|HANAIMO(はないも)

いらっしゃいませ ゲストさん

HANAIMO(はないも) > お供え

お供え

お供え・お悔みの花

HANAIMOでは、おもにご自宅で飾っていただくためのお供え花をご用意しています。皆さまが、今お花を送りたいシーンに寄り添って、ひとつずつていねいにご用意させていただきます。ワンちゃんや猫ちゃん達へのお供えや、小さな赤ちゃん、若い方へのお花もお声がけください。

もしわからないことがありましたら、いつでもお電話やメールでお問合せくださいね。お力になれれば幸いです。



160 件中 1-30 件表示  1 2 3 4 5 6 次のページへ最後のページへ












160 件中 1-30 件表示  1 2 3 4 5 6 次のページへ最後のページへ

忌日法要について

法要には「忌日法要(きじつほうよう)」と「年忌法要(ねんきほうよう)」があります。忌日法要とは、人が亡くなった命日から数えて七日目ごとにあります。初七日(しょなのか)・五七日(小練忌/しょうれんき)・七七日(四十九日)・百か日(ひゃっかにち)です。百か日を境目に、そのあとは「年忌法要」といいます。

年忌法要について

年忌法要は、一周忌からはじまります。一周忌は亡くなった年の翌年に営まれる、はじめての祥月命日の法要です。一周忌の翌年に営まれるのが三回忌で、「これから3年目を迎えますよ」という意味で三回忌と言います。 それ以降は、命日から数えて満6年目に営まれる七回忌・十三回忌・二十三回忌・二十七回忌・三十三回忌とつづきます。この時期に贈る花は、すでに年月も経てますあら、お供えの花というよりも、ご家族に対してのご挨拶、ねぎらいのお花として贈るほうが喜ばれるでしょう。

お供えの花・仏事・お悔やみのお花・贈りものはHANAIMOへ

葬儀に飾るお供えの花は、お葬式を担当している葬儀社にお願いする事が一般的です。葬儀社には、提携のお花屋さんが入っています。ですから、お通夜・告別式にお花を用意したいときは、まずは葬儀場にご連絡してみてください。

なお、最近では家族葬もふえ、ご遺族の意向で大げさな葬儀をしないケースも増えています。その場合、一般的なお花を飾るよりも、アレンジメントのようなお花のほうが、あとでご自宅に持ち帰ることができて、好まれることもあります。ただいずれの場合も、葬儀場やご遺族の意向を確かめてからの手配をおすすめします。